果たして量が多いのか??
俺の胃袋が小〜ちゃくなってしまったのか。??
チャイニーズレストランで「lunch special」をテイクアウトしたら、
量は、余裕の2食分(笑)
なので昼に半分、夜飲みに出る前に半分といった感じ。。
でもやはりそれだけだと、ち〜と少ないかな〜、腹がぐ〜ぐ〜鳴いている、、
いやいや、物足んない位が食い過ぎの俺にはちょうどいいのだ。。きっと、、、うんうん
部屋では静かにギターを弾きまくっている。
テレビを見てるとき、、、テレビを見てないとき
ご機嫌なとき、、、ご機嫌斜めなとき
ちょっぴりほ〜むしっくに陥りそうになったとき、、、腹が減ったとき
誰かと遊びたいとき、、、一人がいいとき、、、腹がへったとき
等などいろんな時に気持ちをギターに慰めてもらっている。。。
いい相方ができたよ、、ホント
さてさて、話は夜へ。
バーボンストリートの入り口で素晴らしいストリートミュージシャンを見つけた。
声はハウリン・ウルフそっくり!
ガラガラ声の泥臭いブルースだ。
しかもボーカルマイクにギターのディストーションをかけているのか、
更にブルージーに聞こえてくる。
多分オープンチューニング。そんな音だし、そんな弾き方だ。
やはり人も集まってくる。俺も2曲ほど聞き入ってしまった。。

その後いろいろ回ったがやはり「co co
club」で落ち着いた。
でも今日は日本人の女性がいるバンドではない。。また違うバンドだが、音は、、、かなりブルージーだしロックだ。
しかし一番ロックしていたのは、、、
隣のおね〜ちゃんである。(笑)

何かしゃべるたんびに「アッハッハ〜!!」だ。。全くもって圧倒される程ご機嫌。
しかもそのおね〜ちゃんは一人じゃない、白人女性2人、黒人男性2人の4人連れでみんなそのノリである。
しかも、、しか〜も、、
ノリノリおね〜ちゃん達4人に誘われ、、、
踊った(爆)、、

ある意味初ステージである。。
俺はぜ〜〜〜ったいここで踊ることは120%ないだろ〜なんて思っていたのに、、、この日本人を代表する恥ずかしがり屋さんがまさかニューオーリンズでしか〜も人前で踊ってしまうなんて〜!!
、、しかし慣れると結構くせになりそう(笑)なはは。

てな訳で、演奏内容は申し分なく素晴らしかったのですが、強烈な方を書いてみました(笑)
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